国道18号沿線
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地 域
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名 称
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展 示 品
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休館日 |
入館料
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| 信濃町 | 信濃町ナウマンゾウ博物館 | ナウマン象の復元と約3万年前の野尻個人の生活に焦点を当てた展示。ナウマン象の声が聞けるコーナーもある。 | 毎月の 末日 |
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| 一茶記念館 |
一茶の遺墨、遺品を中心に、一茶に関する出版物や拓本、版画等を展示。 |
大300円 小中生200円 |
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| 一茶郷土民俗資料館 | 雪国の民具や街道の乗り物など、地元で発展した信州鎌やこりそば、古文書などを展示。 | 大300円 小中生200円 |
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| 黒姫童話館 | 国や世代を越えて読み継がれてきた世界の童話が集まっています。「はてしない物語」「モモ」の作者 ミヒャエルエンデのことなら何でも分かる、世界中でここだけのギャラリーがあります。 | 大600円 小中生400円 |
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| 童話の森ギャラリー | 信濃町や黒姫高原にゆかりのある作家の作品を中心に企画展を開催。 | |||
| 戸隠村 | 戸隠民俗資料館 | 江戸時代の穀倉を復元した館内に、戸隠の伝統的な風土と生活を受け継ぐ民具が展示されている。 | 大500円 小中生350円 |
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| 戸隠流忍法資料館 | 総欅づくりの豪農の民家を生かした館内に、忍具が展示されている。 | |||
| 忍者からくり屋敷 | 忍者部屋から無事脱出できるかな | |||
| そば博物館 | 戸隠そばの今昔と世界のそば文化がわかる、そばの体験博物館 | 入館料250円 | ||
| 森林学習館 | 戸隠の自然や生き物についての知識や情報を紹介している。 | 月曜日 | 無料 | |
| 戸隠昆虫自然園 | 戸隠に生息する蝶の標本や写真資料を展示。 | 大300円 小中生200円 |
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| 戸隠地質化石館 | 今から400万年前、海だったと学資の化石標本を展示。 | 月曜日 | 無料 | |
| 牟礼村 | むれ歴史ふれあい館 | むれ歴史と自然に触れてください。 | ||
| 三水村 | 三水アップルミュージアム | 気づかなかったりんごの魅力を、ゆっくりと、そして味わうようにしてご見学下さい。 | 月曜日 | 大300円 小中生200円 |
| 長野市 | 長野信濃美術館 | 郷土作家の作品や美しい信州の風景が等を展示。 | 水曜日 | |
| 東山魁夷館 | 東山魁夷画伯の作品を常設展示。 | 水曜日 | 一般300円 大高生100円 小中生70円 |
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| 大峰城 | 蝶と自然の博物館、世界の蝶約1250種、2500頭や昆虫の標本を展示。 | 大250円 小中生80円 |
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| 真田宝物館 | 真田家伝来の大名道具(武具、調度品)を展示。 | 火曜日 | 大500円 小中生200円 |
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| 象山記念館 | 佐久間象山の発明品や書蹟を展示 | 火曜日 | 大250円 小中生100円 |
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| 池田満寿夫美術館 | 池田満寿夫の内外の受賞作品や知られざる初期の油絵、水彩画などを展示。 | 木曜日 | 一般700円 大高生500円 小中生315円 |
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| 茶臼山自然史館 | クビナガリュウやナウマン象の復元骨格標本などを展示。生物の進化が見学できる。 | 月曜日 | 一般200円 高生100円 小中生50円 |
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| 長野市立博物館 | 長野盆地に人が住み始めたころから現代までを紹介している。 | 月曜日 | 一般300円 高生150円 小中生100円 |
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| 北野美術館 | 絵画を中心に横山大観など500点余りを収蔵。 | 月曜日 | 一般800円 大高生500円 小中生300円 |
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| 更埴市 | 杏の里版画館 | 民話などを題材に素朴で豊かな版画の世界を展開。 | ||
| 森将軍塚古墳館 | 竪穴式石室を発掘した際に型どりした実物大の精密な模型を中心に展示。 | 月曜日 | ||
| 長野県立歴史館 | 長野県の歴史を観て、触れて、体感できる本格的施設。 | 月曜日 | ||
| 更埴ふるさと漫画館 | 政治漫画家、近藤日出造の作品を展示。 | |||
| 戸倉上山田 | 酒造りコレクション | 信州の酒造り380年の伝統を伝える資料館。 | ||
| さらしなの里展望館 | 伝統あるそばの里、さらしな。善光寺平を見下ろす最高の眺望と地元産のそばの味は格別です。 | |||
| 坂城町 | 格致学校 | 明治10年に建てられた、洋風建築。 | ||
| 真田町 | 真田氏歴史館 | 真田氏にまつわる、貴重な品々が展示され戦国の世の面影を今の伝えています。 | ||
| 菅平高原自然館 | 菅平高原に生息する動植物床の地方の歴史的資料が多く展示されている。 | |||
| 上田市 | 池波正太郎真田太平記館 | |||
| 無言館 | 第二次世界大戦中、志半ばで散った画学生の遺作を収蔵展示。 | |||
| メディアランドUEDA | バーチャルリアリティーやデジタル音楽などが体験できる。 | |||
| 信濃国分寺資料館 | 国分寺に関する資料を中心に、原始から平安までの考古資料、模型、写真を展示。 | 水曜日 | 一般250円 高生180円 小中生60円 |
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| 信濃デッサン館 | 若くして夭折した天才画家達の作品を展示。 | 大700円 小中生350円 |
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| 常楽寺美術館 | 古瓦のコレクションや国の重要美術品に指定されている”三浦屋店頭図”や徳川家康直筆の「日課念仏」など多くの文化財を展示。 | 一般300円 高生200円 小中生100円 |
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地 域
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名 称
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展 示 品
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休館日 |
入館料
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| 上越市 | 春日山城跡ものがたり館 | 春日山城を知る手引き書といえる展示館。 | 月曜日 | 無料 |
| 高田城三重櫓 | 築城に関する資料や榊原氏歴代の資料を展示。 | 月曜日 | 大200円 小中高生100円 |
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| 上越市立水族博物館 | 500種類、16000点の魚類、ウミガメ、カブトガニ、クラゲなどを展示。他に、磯遊びの出来るプールやマリンスタジアムもあります。 | 月曜日 | 大900円 小中生400円 幼児200円 |
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| 雁木通り美術館 | デパートの中にある変わった美術館。 | 水曜日 | 有料 | |
| 旧師団長官舎 | レルヒ少佐に日本で初めてスキーを指導させた、第13師団長長岡外史の官舎。明治43年建築の木造洋館。 | 月曜日 | 無料 | |
| 日本スキー発祥記念館 | 明治44年に日本で初めて金谷山で、陸軍第13師団にスキーを指導したオーストリアのレルヒ少佐とそれにまつわるスキーの資料を展示。 | 月曜日 | 大300円 小中高生200円 |
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| 前島記念館 | 日本の郵便の父、前島密の資料を展示。 | 月曜日 | 無料大200円 小中高生100円 |
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| 総合博物館 | 高田公園内にある。上越地方の歴史、文化を観覧できるようになっている。 | 月曜日 | 大100円 小中高生60円 |
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| 県立上越科学館 | 人間の科学と、雪の科学をテーマに展示、体験も出来る。 | 月曜日 | 大400円 小中高生200円 |
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| ブロンズプロムナード | 高田公園内にブロンズ像16作品がてんじ。 | |||
| 直江津屋台会館 | 大型スクリーンで祇園祭を実感できる。 | 月曜日 | 大200円 小中高生 無料 |
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| 新井市 | 郷土資料館 | この地方の旧石器時代の出土品から、時代時代の民族資料や生活道具など、約400点を展示。 | 月曜日 | 無料 |
| 板倉町 | 地滑り資料館 | 地滑りの歴史、災害、対策工事等の資料を展示、わかりやすく学習することが出来る。 | ||
| 郷土館 | 茅葺き屋根の民家を利用した郷土歴史資料館。 | |||
| 三和町 | 米の謎蔵 | 昔、米は神への供物であり、ハレの日のご馳走でした。米に対する親しみと理解を深め、日本と世界の米文化を感じ取っていただくための豊富な資料を展示しています。 |
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| 酒の謎蔵 | 様々な場所で風土に根ざし、重要な役割を果たしてきた酒。 世界各国の酒文化を面白く学ぶ資料を展示。 |
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| 民俗資料館 | 三和の歴史と文化に迫る。 | |||
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地 域
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名 称
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展 示 品
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休館日 |
入館料
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| 栄村 | 秋山郷総合センター 「とんぼね」民俗資料館 |
「トンボネ」、秋山郷の方言で一つにまとまるという意味。 秋山郷は他地域と交流が思うようにならず、古い生活様式や 風俗風習が今に伝えられ、民俗学の宝庫となっている。 |
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| 秋山郷民俗資料館 | ||||
| 野沢温泉 | 日本スキー博物館 | 世界各地から収集した資料を収蔵しているスキー専門博物館で、スキー発祥から今日までの資料を一堂に展示しています。 | 木曜日 | 大人300円 子供150円 |
| おぼろ月夜館 斑山文庫 | 「春が来た」「ふるさと」「朧月夜」等の作詞者、高野辰之博士の業績とその人柄を称えた記念館です。 | 月曜日 | 大人300円 子供150円 |
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| 斑尾高原 | 斑尾高原絵本美術館 | 欧米の作家を中心に絵本の原画を展示、アメリカの女流作家フンヴィア・ヴィトンの作品を常設展示している。 | 700円ワン ドリクサー ヴィス |
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| 北竜湖 | 北竜湖資料館 | 全国の郷土玩具、民具類が展示されている。 | ||
| 飯山市 | 飯山市伝統産業会館 | 「飯山仏壇」をはじめとする伝統工芸品を展示。 手漉き和紙の体験も出来る。 |
大人300円 子供200円 |
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| 山ノ内町 | 一茶・井泉水記念 俳句資料館 |
毎週月 火・水 |
大人300円 子供100円 |
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| 林芙美子文学館 | 大人200円 子供 無料 |
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| 志賀高原ロマン美術館 | 美しい物への限りない憧憬”ロマン”がキーワード。時代の息吹や美意識を感じさせる「せいかつの文化遺産」を、国を越え、時代やジャンルを越えた展示している。 | 木曜日 | 大人500円 子供300円 |
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| 志賀高原文庫 | 昭和初期の洋風木造建築の文学館。若山牧水らの作品、資料を展示。 | 木曜日 | 大人310円 子供160円 |
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| 民俗資料館豪雪の館 | 雪に対する人間の知恵を学ぶことが出来る。 | 木曜日 | 大人310円 子供160円 |
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| 豊田村 | 高野辰之記念館 | 「故郷」「紅葉」「朧月夜」などの作詞者、高野辰之の足跡を展示。 | 月曜日 | 大人300円 子供150円 |
| 佐藤博物館 | 甲冑武具が専門に展示されている。 | 月曜日 | 大人500円 子供300円 |
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| 中野市 | 中山晋平記念館 | 月曜日 | 大人300円 子供150円 |
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| 日本土人形資料館 | 日本各地の土人形が常時1500店収蔵、展示されて居ます。 | 木曜日 | 大人200円 子供100円 |
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| 中野陣屋県庁記念館 | 歴史資料や美術品を展示している。 | 火曜日 | ||
| 歴史民俗資料館 信州中野銅石版画ミュージアム | 中野市で発見された考古遺物や古文書などの歴史資料と、地元出身の画家の作品が展示されている。 | 月曜日 | 大人300円 子供230円 |
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| 小布施町 | 北斎館 | 北斎の肉筆画を展示。天助上で知られる東町、上町の祭屋台2台も展示。 | 大人500円 子供300円 |
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| 高井鴻山記念館 | 高井鴻山は幕末維新期における文化人。 | 大人200円 子供100円 |
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| おぶせミュージアム 中島千波館 |
江戸時代の小布施町集の心意気を伝える祭屋台5台を展示。また当地生まれの中島千波画伯の作品を展示。 | 大人500円 子供250円 |
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| 歴史民俗資料館 | 小布施の風土と暮らしの移り変わりを紹介する。 | 月〜金 | 大人50円 子供20円 |
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| 急須コレクション茶俚庵 | 江戸から明治に欠けての急須を集めたミニ博物館。 | 木曜日 | 大人200円 子供 無料 |
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| 千曲川 ハイウエイミュージアム |
千曲川をテーマにした「柳沢京子、千曲川有情」の切り絵と映像展示。 | 大人300円 子供150円 |
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| 日本あかり博物館 | 重要有形民俗文化財、金箱コレクションを収蔵、日本のあかりの歴史的変遷をわかりやすく紹介。 | 木曜日 | 大人400円 子供250円 |
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| 現代中国美術館 | 中国数千年の伝統の上に新風を吹き込みながら隆盛期を迎えた現代中国画壇の作品を展示。 | 大人500円 高校生200円 子供100円 |
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| 盆栽美術館「大観」 ギャラリー「詩季」 |
日本盆栽会の銘木や樹齢千年の古木を一堂に会す、日本初の盆栽庭園。また、東郷青児、中村不折等信州ゆかりの作家の絵画を展示。 | 12/31 〜 1/3 |
大人500円 中高校生300円 子供 無料 |
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| 古陶磁コレクション 「了庵」 |
古唐津、古伊万里、古九谷、桃山など古陶磁器を常設展示。 | 大人300円 中高校生200円 子供 無料 |
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| フローラルガーデンおぶせ | 四季の花を観賞できる。 | 大人300円 小中高校生100円 |
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| 須坂市 | 田中家本家博物館 | 家伝の書画、陶器、漆器、衣装、玩具等を展示。 | 火曜日 | 大人600円 中高校生300円 子供 150円 |
| 須坂版画美術館 | 日本の近代から現代の版画の常設展示。 | 月曜日 | 大人300円 小中生100円 |
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| 世界の民族人形博物館 | 世界の民族人形1200点を展示。 | 月曜日 | 大人400円 小中生200円 |
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| 須坂クラシック美術館 | 日本画家岡信孝氏のコレクションを展示。 | 月曜日 | 大人300円 小中生100円 |
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| 笠鉾会館ドリームホール | 笠鉾11基と屋台4台を保存展示。 | 月曜日 | 大人400円 小中生200円 |
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| 市立博物館 | 世界最古と言われる土器をはじめとする貴重な考古資料を展示。 | 月曜日 | 大人100円 小中生30円 |
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| 蝶に民俗館 | 蝶と人間のかかわりに関する資料を展示。 | 月、火 水 |
大人300円 小中生150円 |
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| トレインギャラリー NAGANO |
懐かしい機関車から新幹線まで、1/80スケールの車輌3000台を展示。 | 年末年始 | 大人800円 小中生400円 |
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| 高山村 | 一茶館 | 晩年の一茶が訪れた地、その豊富な資料が展示されている。 | 月曜日 | 大人500円 小中生150円 |
| 高山村民俗資料館 | 自然とかかわりの深かった村の生活を、今に伝わる生活言う具や年中行事で紹介している。 | 月曜日 | 大人100円 小中生50円 |
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地 域
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名 称
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展 示 品
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休館日 |
入館料
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| 鬼無里村 | 鬼無里村歴史民俗資料館 | 麻を通してみる近代の村の暮らしと地殻変動で生まれた鬼無里の地質と化石を紹介。 | ||
| 鬼無里村山国文化伝承館 | 精緻を極めた飾り彫りの祭屋台と神輿を展示。 | |||
| 鬼無里村山村文化伝承館 | 先人達の足跡と農業文化芸術 | |||
| 小川村 | 星と緑のロマントピア | 60cmは反射望遠鏡を持つ小川天文台とプラネタリュムがある。 | 月、火 | 大人各500円 小各300円 |
| ふるさと伝統館 | 大明神おやき、村内の農産物、特産品、書籍などを販売している。 | |||
| おやき村 | 縄文住居を模した建物で、囲炉裏端に掛けた大鍋で焼く、昔ながらのおやきが食べられる。 | |||
| 信州新町 | 信州新町美術館 | 所蔵作品は水彩画、版画、彫刻など9000点あまり、地域のシンボルとして1982年に開館した。 | 月曜日 | 大人500円 小中生250円 |
| 信州新町化石博物館 | 世界各地から集められた6000点あまりの化石を展示。化石の出来方、採取、クリーニングのし方なども学べます。 | |||
| 有島生馬記念館 | 鎌倉にあった有島生馬の住居をここに移して、氏の作品を展示。 | |||
| ミュゼ蔵 | 地元のアートに接することの出来るくつろいだ空間。 | |||
| 中条村 | 歴史民俗資料館 | 宮遺跡から発掘された物や村の民族資料を展示。 | 月曜日 | 無料 |
| やきもちの家 | 「灰焼きやきもち」「すいとん」など伝統の鰺が楽しめる。 | |||
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地 域
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名 称
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展 示 品
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休館日 |
入館料
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| 小谷村 | 千国の庄資料館 | 昔の小谷の暮らしぶりを復元 | 大人200円 小人150円 |
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| 牛方宿 | その昔、牛と人が一つ屋根の下で、旅の疲れを癒した宿。 | 大人300円 小人100円 |
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| 小谷村郷土館 | ||||
| 白馬村 | 白馬ジャンプ競技場 | |||
| 白馬オリンピック記念館 | メダルや、選手が使用したスキーなどが展示されている。 | |||
| 白馬美術館 | シャガールの作品を常時約120点を展示。 | |||
| 白馬三枝美術館 | 奥田郁太郎ら数多くの画家達が郷土を描いた白馬ゆかりの作品を展示。 | |||
| 美麻村 | 麻の館 | 麻を解説し、写真や諸資料を展示。 | ||
| 大町市 | 大町山岳博物館 | 人と山の関わり、黎明期から近代までの登山史のほか山麓から高山に至る自然などを幅広く紹介。 | 月曜日 | 大人400円 高300円 小中生200円 |
| 大町エネルギー博物館 | 水力、火力、原子力等の発電を中心に実物や模型の展示をそろえたエネルギーに関する日本で唯一つの博物館。 | 大400円 中300円 小200円 |
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| 塩の道博物館 | 塩の道の歴史、人々の暮らしを紹介。 | 水曜日 | 大人500円 小中人250円 |
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| 四季演劇資料館 | 劇団四季創設以来の歩みを、舞台模型、パネル写真、台本、記念資料、実際に舞台で使用した大、小道具、衣装を展示。 | 月曜日 | 大人600円 小中人300円 |
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| 酒の博物館 | 酒造りの歴史や文化、道具などをはじめ、全国の酒約1500種を展示。試飲コーナーで甘口から辛口の地酒5種の飲み比べが出来る。 | 木曜日 | 大人400円 小生200円 |
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| 大町郷土玩具博物館 | 県内はじめ、北海道から沖縄まで昔懐かしい郷土玩具約1700点を展示。 | 木曜日 | 大人400円 小生200円 |
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| ヘンリー・ミラー美術館 | ヘンリー・ミラーの水彩画、版画を展示する世界初のH・ミラー専門の美術館。 | 木曜日 | 一般800円 高・大生700円 小・中生500円 |
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| アルプス温泉博物館 | 人と温泉、温泉の誕生から温泉の利用のされ方、入浴方法を紹介。 | 無休 | 大人500円 小生300円 |
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| 富永一郎 おおまち画廊 | 富永一郎の美術漫画40点を常設展示。 | 無休 | ||
| 水と電気の高瀬川テプコ館 | 水と電気の関わり、ダムや揚水発電所の仕組みをを巨大ジオラマで紹介し、電気の知識を遊びながら学。 | 月曜日 | 無料 | |
| アルプス搗精工場 | 酒造米を精米している。信州の酒の旨さに貢献している。長野県の酒約97種の展示と試飲、販売コーナーあり。 | 月曜日 | 無料 | |
| 岩魚郷資料館 | 幻と言われる清流魚の孵化から成魚までをつぶさに観察できる。 | 無料 | ||
| 麻績村 | 聖博物館 | 麻績村に関する様々な分野の資料を展示。 隣に航空資料館や蒸気機関車も展示してある。 |
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| 池田町 | 池田町立美術館 | この地に見せられ、この地を愛した芸術家達の作品を展示。 | 月曜日 | 大人400円 高、大生250円 |
| てるてる坊主の館 | 童謡「てるてる坊主」はこの町出身の浅原六郎の作詞、彼の人柄を偲ばせる資料を展示。 | 月曜日 | 無料 | |
| 松川村 | とんぼ玉美術博物館 | 世界のとんぼ玉を展示。 | 大人700円 小生600円 |
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| 安曇野ちひろ美術館 | いわさきちひろの作品100点を展示するほか、世界の絵本のイラストを100点紹介している。 | 水曜日 | 大800円 中、高500円 小300円 |
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| 明科町 | 碌山美術館 | ロダンを師とし、32歳の若さで世を去った萩原碌山の作品を展示。 | 月曜日 | |
| アートギャラリー穂高 | JR穂高駅にある常設ギャラリー。安曇野をテーマにした作品を展示。 | |||
| 豊科近代美術館 | 故高田博厚の彫刻の作品が常設されている。 | 月曜日 | ||
| 穂高町 | 夢穂高美術館 | 映画界、音楽界、文学界、スポーツ界など、美術以外の世界で活躍する著名人の作品を展示。 | 無休 | |
| 安曇野山岳美術館 | 足立源一郎ら我が国を代表する山岳画家による山岳絵画を展示。 | 木曜日 | ||
| 絵本美術館 森のおうち | 絵本の国。妖精たちも住んでいます。 | 無休 | ||
| 安曇野ジャンセン美術館 | 世界的巨匠ジャンセンの専門館。 | 無休 | ||
| 有明美術館 | 古陶磁器など名品を展示。 | 火、水 | ||
| 大熊美術館 | 磁器の芸術品を展示。 | 水 | ||
| ホソノ色彩美術館 | 色彩研究画家細野尚志の作品と色彩研究の資料を展示。 | 月曜日 | ||
| 穂高アイマックシアター | 国内最大級の大型スクリーンで、リアルな6チャンネル音響の臨場感あふれる映像を上映。居ながらにして信州の四季を体験できる。 | |||
| アートヒルズ | 世界各国のガラス製品、工房ではオリジナル作品を展示販売。 | |||
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